岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー
OP曲「悩んでないでLet’s goデス」
みなさん、こんばんわ。岡本真夜です。えー、岡本真夜のハローハッピーデイ、えー、なんとですね、始まって半年、経ってしまいました。
なんか、すごくあっという間ですね、半年なんて、もう・・・早いなぁ、という感じなんですが、えー、今日はですね、あのぉ、このあとちょっと、半年を振りかえって、のお話も少し、交えながらお届けしたいと思います。
えー、それでは今夜最初の曲です。
岡本真夜で「プリズム」
ここで「プリズム」がかかる
岡本真夜で「プリズム」聞いていただきました。
《サウンドスケッチ》
―略
えー、このコーナーでは、毎回、私が身の回りで集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きますぅ。
まぁ、そんな感じなのですが、えー、まぁ、このハローハッピーデイも、早いもので、えー、4月のスタートから、えー、半年が経ってしまったわけなんですが、ま、最初からね、ずーっと聞いてくれている方、最近聞くようになった方、今日たまたま聞いてみた方、色々いらっしゃると思いますが、えー、この先もずっと続きますので、是非是非、あのぉ、応援よろしくお願いいたしますぅ。
えー、そしてですね、あのぉ、来週10月の7日からは、バージョンアップとして、あのぉ、一部リニューアルしてお届けしますが、その一つが、えー、今、聞いてもらったジングルなんですが、あのぉ、この番組のオリジナルジングル、ということで、あのぉ、一番最初に、作ります、という話をして、もう、半年が経ってしまって、やっと、実現されようとしておりますぅ^_^;。
まぁ、あのぉ・・・、ね(笑)、かなり時間経ってしまいましたが、あの、やっと出来そうですぅ・・・。
んでぇ、イメージはですね、コンセプトはですね、アカペラです。ふふっ(笑)、コンセプト・・・でいいんですか?よく分かりませんが、アカペラでとにかくやりたいなぁ、というのは最初からあったので、まぁ、あのぉ、そういう風に仕上がると思いますので、あのぉ、来週、ね、し・・・、あのぉ、全部お届けすることは、出来るとは思いますので、是非、楽しみにしていてください。
まぁ、そんな感じなのですが、まぁ、あのぉ、半年ね、ま、振りかえってみてというか、でも、そうですね、結構、色々、ゲストの方、ね、迎えて、やったりとか、小松江里子さん、南流石さんと来ていただきましたが、あのぉ、まぁ、私、ラジオ歴、まだそんなにないんですけど、ゲストの方を相手にお話を広げていくっていうことが、すごく、あのぉ、出来なかった人で、んでぇ、まぁ、今回ね、あの、小松江里子さんと流石さん来ていただいたんですが、ま、最初は、「はぁ、大丈夫かな、不安だなぁ」て、ずーっと、結構どきどきしてたんですけど、でも、なんか、案外と言うか、あの、自分では今までで一番よく、出来たなぁ、という感じで、ま、ちょっとは進歩したかなぁ、という感じで、ちょっと、誉めてあげたいな、なんて思ってたりするんですが、まぁ、そういうこともあったし、あとは、あのぉ、渋谷のタワーストリートスタジオから公開生放送を1回やったんですけど、もう、あれはとにかく、一番、緊張しましたね、今までで一番。
あのぉ、やっぱり、初めてだったし、その前に、ねぇ、人がたくさんいて、ジーって見つめられてて、「うわぁ」って感じで、やっぱりほら、私、あの、話すのトロトロしてるんで、その、時間が、ね、時間通りに、その、全部お伝えすることが出来るかっていうのが一番の不安だったんですけど、まぁ、その日は、あのぉ、パーソナリティに、えっと、門脇知子さんをお迎えしまして、ま、二人でやったわけなんですが、ま、門脇さんのおかげでというか、無事に、あのぉ、ね、終わったので、ちょっとホッとしていますが、ま、でもまた、あのぉ、機会があったら、またやってみたいなぁ、という^_^;、うん、思っていますので、その時も是非、みなさん、あのぉ、私に会いに来てくださいね。
まぁ、そういうこともありましたね。
あとは、あのぉ、サウンドスケッチのコーナーもですね、毎回、なんの音にするか、ていう、こう、スタッフとみんなで決める作業がすごく、ね、大変なんですよねぇ、結構。
でも、まぁ、い・・・、私、今までの一番のヒットは、やっぱり、花火の音ですかねぇ。あのぉ、どう聞いても、なんか炒め物してる音にしか聞こえなかったというのが、結構、自分の中では、あのぉ、一番かなぁ、と思いますが、まぁ、それを抜く音をですね、今後も集めていきたいと思いますので、是非、皆さんも一緒に楽しんで欲しいなぁと思います。
ま、これからも、あのぉ、岡本なりに頑張っていきますので、是非、ずーっと聞いていてください。よろしくお願いします。
えー、それではですね、次の曲に行きたいと思います。
えー、まぁ、もうすぐ、ね、10月ということで、まぁ、その次は11月ということで^_^;、編物の季節になっていくんじゃないかなぁ、と思います。
岡本真夜で「世界で一つしかない手袋」
ここで「世界で一つしかない手袋」がかかる。
岡本真夜で「世界で一つしかない手袋」聞いていただきました。
えー、さて、あのぉ、先ほどお話したとおり、来週からちょっとコーナーをリニューアルしたいと思ってまして、まぁ、ジングルとかも流れるわけなんですが、あのぉ、ハートにジーンときた曲と、そのエピソード紹介していく予定です。
私が紹介するだけでなく、皆さんからのお葉書もお待ちしております。
それで、今日はですね、早速、私が1曲お話をしようかな、と思っています。
んでー、まぁ、私が、あのぉ、ジーンときた曲というか、そういう曲はですね、まぁ、自分の曲で申し訳ないんですが、「Alone」という、ま、3枚目のシングルの曲なんですが、んでぇ、まぁ、この曲はですね、あのぉ、まぁ、私の、ま、転機とは、までは言えないかもしれませんが、あのぉ、すごく女性のファンが増えた、あの、ポイントでもあるんですね。
んでぇ、まぁ、「Alone」という楽曲自体、えー、私自身すごく思い入れがあって、ま、最初は都会の冷たさをテーマに、あの、「ぎゅっと誰か抱きしめて」というフレーズをもってきて、まぁ、そっから広げて、まぁ、あのぉ、恋愛の方が例えやすかったので、こういう詞になってはいるんですけど、でも、あのぉ、例え話だったんですけど、私はこの詞を全部書いて、歌入れを終えて、で、うちに帰って、改めて聞いた時に、なぜかすごく泣けてしまったというか、そういう自分の曲で、あのぉ、涙がポロポロ、うちでこぼれたっていうのは、「Alone」が初めてですね。
まぁ、そういうのもあったし、あとは、やっぱり最初「TOMORROW」のイメージが、すごくついちゃっていたので、んで、自分の中ではバラードとか、マイナー系の曲がすごく、あのぉ、みんなに聞いて欲しいなぁって、ずーっと思ってて、どうしても「TOMORROW」のイメージを、あのぉ、なんていうのかな、やわらかくしたいなぁ、ていうのがあってですね、で、どうしてもシングルでバラードを出したいっていう希望をずーっとスタッフに言ってて、で、やっと3枚目で「Alone」という、まぁ、思い入れ深い曲が、あの、シングルとして、出せて、んでぇ、そのあとに、あのぉ、すごい女性の方からお手紙をたくさん頂いて、すごく、あのぉ、共感しました、というお便りとか、恋愛相談もかなりくるようになりまして、で、やっぱり、女心書いている私としては、やっぱり女性に共感されるっていうのが、すごくね、あのぉ、嬉しいし、自信にもつながるっていうのがあって、だからすごく、うん、今ね、あのぉ、今回もハローツアー、女性ファンがどんどんどんどん増えてきてて、すごく嬉しいなぁってつくづく思ってるんですけど、だから「Alone」という曲は、私自身、あのぉ、ま、転機にもなったし、女性ファンを、うん、増やすことができた曲というか、あのぉ、すごく思い入れ深いというか、そんな感じでございますぅ。
まぁ、あのぉ、こんな風にね、あのぉ、曲の、あのぉ、タイトルとハートにジーンときた理由をですね、エピソードを添えて番組宛にお葉書を送って欲しいなぁ、と思います。
えー、番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
お葉書の宛先は番組の最後に言いますので、メモの用意をしていてください。
えー、それではですね、まぁ先程、えー、独りで語ってましたが、この曲を聞いてください。
岡本真夜で「Alone」
ここで「Alone」がかかる。
そろそろお別れのお時間になってきました。岡本真夜ハローハッピーデイ、いかがでしたでしょうか。
えー、先程、言ったハートにジーンときた曲と、そのエピソードを添えたお葉書もお待ちしております。
あのぉ、楽しいお話、悲しいお話、何でも結構です。あと、曲もジャンルは問いませんので、ドシドシお葉書ください。
宛先は
郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。
えー、それでは、来週の水曜日も、またお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバイ。