OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




みなさんこんばんわ、岡本真夜です。お元気でしょうか?
もう、ね、もうすぐ11月になってしまいますが、えー、11月の18日に、私のニューシングル「Everlasting」が発売になります。
あのぉ、7ヶ月ぶりのシングルで、お待たせしましたぁ、という感じなんですが、今度の曲はすごく、あったかいので、うん、ハッピーになって欲しいなぁ、と思いまぁす。
えー、それではですね、今夜、早速、この曲をおかけしたいと思います。
岡本真夜で「Everlasting」


ここで「Everlasting」がかかる。


11月の18日に発売されます私のニューシングル「Everlasting」聞いていただきました。




《サウンドスケッチ》

―略


(笑) このコーナーでは、私の身近な所で集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きます。
えー、今、聞いてもらったのはですね、まぁ、あのぉ、私が移動途中のですね、車の中での音なんですが、なんか(笑)、「オー、イェー」とか言って、すごいテンション高かったですがね^_^;
スタッフと一緒にお話してる最中だったんですが、まぁ、あのぉ、最近はですね、あの、もうすぐ新曲が発売ということで、毎日取材とかですね、ラジオ、テレビと色々忙しい毎日なんですが、まぁ、もう、ほとんど、えー、朝起きてすぐ、車乗って、まぁ、マネージャ運転なんですけど、あのぉ、ね、現場に行って、お仕事したらまた車で移動して、次の現場に行って、という、もう毎日その繰り返しなんですけど、まぁ、車の中ではやっぱりいつも、あのぉ、CDをかけていたり、まぁ、FMを聞いていたりという感じなんですけど、まぁ、今、あのぉ・・・、流れていたのは、えっと、ダイアナロスとマービンゲイのデュエット曲なんですけどねぇ。
まぁ、だいたい洋楽を聞くことが多いかなぁ。うーん、ミニーリバートンとかぁ、あとぉ、そうですねぇ・・・、シェリルリンとかぁ、あとは、そうだなぁ、デズリーはお気に入りですねぇ。ニューアルバム出たばっかりで、うん、最近、結構聞いてたりしますが。 あとはねぇ、あのぉ、ついこの間、あのぉ、ちょっとスタジオでキロロさんに初めて、偶然お会いしまして、あのぉ、なんとニューアルバムを頂いちゃいまして^_^;、もう、すごくね、もうホントすごく嬉しくて、私、買おうと思ってたんですよ^_^;;;。
でも、ホント、頂けるなんて思っていなくて、ホントにありがとうございます。毎日、聞いておりますぅ^_^;
まぁ、キロロさんの曲も、あのぉ、車の中で聞いていたりとか、まぁ、そうですね、まぁ、聞きながら眠っていたり、お菓子を食べてたり、詞を考えてたり、まぁ、そんな感じですがね。
はい、私の移動中のお話でした。ちゃんちゃーんという感じなんですけど。
えっとぉ、さてですね、あの・・・、次におかけする曲はですね、えっとぉ、「銀色の週末」という曲なんですけど、実はですね、「Everlasting」のカップリングに、この「銀色の週末」が入っているんですが、実は、この「銀色の週末」という曲は、私の2枚目のアルバム「Pureness」の一番最後に入ってる曲なんですけど、あのぉ、すごく私自身、大好きな曲で、そのぉ、アルバムに入っているバージョンとは違うアレンジで、あのぉ、録りたいなぁ、と思って、あのぉ、レコーディングしたわけなんですけど、でもね、あの、その時は、あのぉ、この「銀色の週末」を何に使うとか、あの、シングルのカップリングにするとか、全然、そういうの決まりもなく、ただ、レコーディングしておこうと思って、音を録ったわけなんですけど、で、まぁ、レコーディングしている時に、なんか、「Everlasting」の、まだそん時はね、「Everlasting」の歌詞が全然出来てなかったんですね。
ただ、なんとなく、あったかい曲にはしたいなぁ、とは思ってて、メロディーだけがある段階だったんですけど、で、「銀色の週末」を、こう、スタジオで聞いてる時に、なんか、ふと、「Everlasting」のメロディーと、こう・・・、重なってしまってというか、同じラインに、こう、二つが立ってしまったというか、それで、あぁ、あのぉ、「銀色の週末」の続編にしてみようかな、と思って、それで「Everlasting」の歌詞を書きました。
もう、ね、続編、というのを書いたのは今回、初めてで、まぁ、結構、あのぉ、悩んだ面もあるんですけど、でも仕上がってみるとすごく、うん、気に入っているし、もう、今年の冬はこの2曲で、ほかほかして欲しいなと、思っていますぅ。
で、それではですね、この曲を聞いてください。
岡本真夜で、えっとぉ、11月18日発売のシングル「Everlasting」のカップリングなっている曲です。
「銀色の週末」


ここで「銀色の週末」がかかる。


「銀色の週末」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


このコーナーでは、私やリスナーのみんなのハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、それでは早速ですね、えー、お葉書紹介したいと思います。
えー、東京都豊島区にお住まいのアライ マユミちゃん、14歳の方ですぅ。ありがとう。

―真夜さん、初めまして。10月から新コーナーができるとお聞きしたので、お便りを出しました。 私にとってジーンとする曲は、真夜さんの「泣けちゃうほどせつないけど」です。(真夜>ありがとうございます)
4年ほど前、我が家にジャンガリアンハムスターが2匹やってきました。私も妹も、ハムスターを大事に大事にしました。
ところが、2年前の夏休みの家族旅行の真っ最中に、1匹が亡くなってしまったのです。その時ちょうど私が聞いていたのが「泣けちゃうほどせつないけど」です。
しばらくは悲しくなるので、聞くことが出来ませんでした。でも、今は、聞けば楽しかった頃の思い出がよみがえってきて、ジーンとします。私にとって大切な1曲です。
カラオケで上手く歌えるように頑張って練習しているところです。―

ということで、お葉書ありがとうございました。
そうね、ペットねぇ、やっぱり、ペットってやっぱり、すごく、ねぇ、みんな、飼ってる人、たくさんいると思いますけど、私の周りでもいっぱい飼ってて、犬とかフェレットとかね、色んな方がいますが、やっぱり、ホント、子供のようにねぇ可愛がるんですよねぇ。だからね、ちょっと残念ですけど、でも、ね、このハムスターちゃん、名前ちょっとわかりませんが、きっとマユミちゃんのそばにいつでもいると思いますので、元気を出してください。お便りありがとうございました。
えー、こんな風にですね、あなたからのお勧めの曲のお葉書をお待ちしております。
曲名となぜ、その曲にジーンとしびれたのか、エピソードを添えてお送りください。邦楽、洋楽問いません。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
お葉書の宛先は、番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っていてください。
えー、それではですね、マユミちゃんからのリクエストです。
この曲を聞いてください。
岡本真夜で「泣けちゃうほどせつないけど」


ここで「泣けちゃうほどせつないけど」がかかる。




そろそろお別れのお時間になってきました。岡本真夜ハローハッピーデイ、いかがでしたでしょうか。
番組では、あなたのハートにジーンとしびれた、お勧めの曲を紹介するミュージックダイアリーのコーナーや、私や番組への質問、感想などのお葉書を募集しています。
えー、それではお葉書の宛先です。

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。

よろしくです。
えー、それからですね、クリスマスライブを12月の19日に、有楽町の国際フォーラムAで行うことは先週お話したんですが、えー、それに先駆けて、実はですね、初のアカペラアルバムを発売することになりました。
えー、発売日は、12月の9日です。12月の9日。えー、今までのですね、私の曲の中から、冬に合う曲をセレクトして、えー、お届けすることになると思います。是非、楽しみにしていてください。
こちらの方のね、レコーディングも、今、楽しく進めている最中なので、是非、期待してください。
えー、また折に触れて、このアルバムのお話もしていきたいと思います。
それでは、来週の水曜日も、またお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバーイ。