OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




みなさんこんばんわ、岡本真夜です。
えー、早速ですが、えー、お葉書を紹介したいと思います。
えー、豊島区にお住まいの、アライ マユミちゃん、14歳の方から頂きました。ありがとうございます。

―真夜さん、こんばんわ。(真夜>こんばんわ)
私は、真夜さんの、大大大ファンです(真夜>どうもありがとう)
新曲「Everlasting」聞きました。とっても良かったです。
優しいバイオリンの音と、暖かい真夜さんの歌声が、とても気に入りました。聞いていて思ったのですが、「銀色の週末」を聞いてから、「Everlasting」を聞くと、1つの映画を見たような気分になりますよね。(英語の詞も格好よかったですよ)
ということで、もちろんCD買います。それでは、これからもたくさん曲を作って、真夜さんワールドを拡大していってください。
応援しています。―

ということで、ホントにありがとうございますぅ。
あのぉ、たくさんね、この新曲「Everlasting」の感想を皆さんから頂きまして、ホントに嬉しく思いました。もう・・・すぐ、発売なので、ちょっとね、私もドキドキしているんですけど、ホント、たくさんの人に聞いて欲しいなぁ、と思います。
えー、それではですね、今夜最初の曲は、今月の18日に発売です。
岡本真夜ニューシングル「Everlasting」


ここで「Everlasting」がかかる。


今月、18日に発売です。岡本真夜ニューシングル「Everlasting」聞いていただきました。




《サウンドスケッチ》

―略


えー、このコーナーでは、私の身近な所で集めた音を、キーサウンドとして、お話を繰り広げて行きますぅ。
えー、今、聞いてもらったのはですね、あのぉ、ロスにレコーディング行ってた時の、あの、ドライブスルーで、うちのマネージャーのたかさんが、えっと、まぁ、注文をしていたんですが、日本語混じってましたね(笑)
ナンバー・・・ん?・・・ナンバースリーを・・・なんか、ツーとか言ってんでしったけ?(爆)
もうね、あと、えっと、あとじゃない(笑)、えっとね、前回、行った時も、あの、ドライブスルーで、あの、マネージャーさんが、あのぉ、注文してたんですけど、なんかね、うまく伝わらなくってねぇ、なんか、違うものが来ちゃったりとか、来てないものがあったりとかで、結構大変だったんで、今回はちょっと、ちゃんと、ね、あのぉ、いきましょう、ていう感じで、挑戦したんですけど、まぁ、今回はすんなり、一応ね、あのぉ、伝わって、あのぉ、ちゃんと頼んだものが全部来てて、ホント良かったなぁって感じなんですけど。^_^;
まぁ、私も、まだ、ホント、英語の発音は、あの、習い始めたばっかりで、んで、まぁ、ロスでね、スタジオに、あのぉ、いる時とか、待ち時間とかあるんで、その時に、あの、むこうの日本人のコーディネーターさんがいて、んで、ちょっと英語のね、発音を習ってたりしたんですね。
んで、あのぉ、楽しく英語を覚えよう、ということで、あのぉ、例えば、With youという発音のWith、Withのthの発音を、まぁ、thって色んな発音の仕方があるんですけど、まぁ、ダ、ダ、ダって読む時もあるし、そいうのをね、あのぉ、うまく、こう、覚えるために、そのコーディネーターさん、ちょっと面白い人なんですけど、まず、あの、ザーサイ。ザーサイって言ってみて、って言われて、ザーサイとか言ってて、その「ザ」を段々、「ダ」に変えてってください、とか言って、「ザーサイ、ザーサイ・・・・・・・・・・・・ダーサイ」とかっていうのを、ずっとスタジオでやってたりしたんですけど、あとはねぇ、あのぉ、ぜ・・ゼットの発音、ゼットを、ズィ・・・ジィって、こう、は、歯・・・ん?歯に、こう、びりびりくるようにゼットって発音するんですって。
なんか、「ズィ、ズィ」っていうのを、なんか、そのコーディネーターさんが、ずいずいずっころばしをですね(笑)、(爆)、「ズィズィずっころばし」って言えば楽しいよ、っていう、お話をしてて、ずーっとロスのスタジオで「ズィ、ズィ・・・・・・・」とか、ずーっとやってて、ま、でも、まぁ、楽しかったので、みんなにお知らせしなきゃぁ、と思って^_^;、お話しました。
でも、なんか、ねぇ、やっとねぇ、なんか、なんとなくコツをやっと覚え始めた感じで、例えば、えー、「Together」とか「とぅぎゃざー」、まだね全然だめなんですけど、そのぉ・・・thの発音とかも、なーんとなく、分かってきた感じで、まぁ、もっと上手になったら、ちょっと披露したいなぁ、と思っておりますが、そんな感じでございます。
因みにですね、えー、今回、えー、アカペラアルバムのレコーディングで、ロスのほうに行ってきたわけなんですけど、えー、発売日は、えー、12月の9日になっておりますぅ。
皆さん、メモっといてください。是非、楽しみにしていてくださいね。
えー、それではですね、次の曲にいきたいと思います。
えー、私の2枚目のアルバム、「Pureness」からです。
「世界でひとつしかない手袋」


ここで「世界でひとつしかない手袋」がかかる。


岡本真夜で「世界でひとつしかない手袋」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


このコーナーでは、私やリスナーのみんなのハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、それでは、早速、リスナーから届いたお葉書を紹介したいと思います。
えー、埼玉県にお住まいの、ペンネーム ホタさんから頂きました。21歳の方です。

―僕がじーんときた曲をリクエストします。その曲は、山崎まさよしさんの「One More Time One More Chance」です。
この曲を知ったのは、映画「月ときゃべつ」がきっかけでした。
この映画は、山崎まさよしさんが主演していて、主人公の山崎さんが映画のラストでこの曲を歌っています。
ピアノを弾きながら、感情をこめて歌う彼の姿に、僕は圧倒されました。
彼の気持ちがこの歌を通して、心に浸透してきて、思わす、じーんとしてしまいました。
映画のラスト、とっても良かったので、暇があったらレンタルしてみてください。それでは、また。―

ということで、お葉書、ありがとうございますぅ。
えー、この曲、ね、いい曲ですよね。
あのぉ、この山崎まさよしさんの「One More Time One More Chance」が、あのぉ、ヒットしていた頃ですね、あの、よくね、私、キャンペーンで、それも大阪なんですけど、王様・・・王様じゃない(爆)、大阪の、もうだめですね。
お・お・さ・かの、えっと、エフエム局で、なんか、しょっちゅう山崎さんにお会いしてて、いつもね、待合室で、あのぉ、毛糸の帽子かぶって、ギター片手に、なんか、歌の練習をしていて、「あぁ、山崎さんだ」と、なんか思ったことが、うん、多々ありましたが、そんな感じでございます。
えー、^_^;、どんな感じか分かりませんが、えー、こんな風にですね、あなたからのお勧めの曲のお葉書をお待ちしています。曲名と、なぜ、その曲にじーんとシビれたのか、エピソードを添えてお送りください。洋楽、邦楽、問いません。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。お葉書の宛先は番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っていてください。
えー、それではですね、えー、ペンネーム ホタさんからのリクエストです。
山崎まさよしさんで「One More Time One More Chance」


ここで「One More Time One More Chance」がかかる。



お別れのお時間になってきました。岡本真夜ハローハッピーデイ、いかがでしたでしょうか。
えー、それではミュージックダイアリーのコーナーや私へ質問などのお葉書の宛先です。

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。

それでは、来週の水曜日も、またお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバーイ。