OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




みなさんこんばんわ、岡本真夜です。
えー、そして、あけましておめでとうございます。
えー、今年も1年、よろしくお願い致しますぅ。
えー、それでは早速ですが、えー、お葉書、紹介します。
横浜市戸塚区にお住まいの当銘一徳(とうめい かずのり)さんからです。珍しい名字ですね。
えー、ありがとうございます。

―真夜さん、こんばんわ。(真夜>こんばんわです)
12月のクリスマスコンサートに行ってきたので、感想を書きます。
僕はアカペラを生で聞いたことが無かったので、とても楽しみにしていました。
アカペラ隊と一緒に真夜さんの声が重なって、ひとつの曲が出来た時、とても感動しました。
そして、コンサートの中で、真夜さんがクリスマスプレゼントとして歌ってくれた、2月10日発売の「宝物」の歌詞、すごく心に残りました。
明日は今日よりも良いことがたくさんあると思って、僕は頑張るので、真夜さんも体に気をつけて頑張ってください。
真夜さん、そして、たくさんのファンの人と一緒に過ごしたコンサートの想い出が、僕の去年の1番の宝物です。―

ということで、ありがとうございます。すごい、嬉しいです。
こう、上手い締めくくりで(笑)、とてもナイスな感じですが、えー、まぁ、あのぉ、今年はですね、もうすぐ、明日ですね。ま・・・ママチャリ刑事が始まりますが、えー、田中美佐子さん、浅野ゆうこさん主演のドラマで、私のニューシングル「宝物」が流れるので、是非、聞いてみてください。
えー、それでは、その曲を早速、おかけしたいと思います。
2月10日発売です。
岡本真夜で「宝物」


ここで「宝物」がかかる。


2月10日発売です。岡本真夜のニューシングル「宝物」聞いていただきました。




《サウンドスケッチ》

―略


このコーナーでは、ふふふ(笑)、私の身近な所で集めた音を、キーサウンドとして、お話を繰り広げて行きます。
今、動揺してしまいました。あまりにも、なんか、面白い音だったんで(笑)
えっとぉ、さて、これは何でしょう?
わかんないですよねぇ、結構、バタンバタンいってましたが、実はですね、これは、ポストの音というか、こう、葉書を出すときの音なんですけど、なんか、すごい感じでした。なんとも言葉で表現できない(笑)、感じだったんですが、えっとぉ、まぁ、あのぉ、ね、新年迎えまして、もう、年賀状は普通、年内に、もう、全て書くものなんですが、えー、私は毎年、1月の4日ぐらいまで、ずーっと書いてて^_^;、もう、ホント、昨日とかに、こう、出したという、そんな感じなんですが、私はね、毎年ね、あのぉ・・・・・・、約200人ぐらいですかね、色々お仕事関係の方とか、殆どなんですけど。あのぉ、書いております。
で、結構ね、今年も何日間もずーっとこたつで書いていたりとか、してたんですが、いつもね、毎年自分が、こう、趣味で撮った写真をポストカードにして、送っていたりします。
だから、あの、クジとかは付いてないです、私の年賀葉書は^_^;
まぁ、それはさておき、まぁ、今年もね、始まりましたねぇ。
もう、私はね、今日からお仕事なのですぅ。「バリバリ働きまっせ〜」という、そんな感じなんですが(笑)
もう、今年は、そうですね、もうすぐね、あのぉ、自分のことでなんなんですが、9日で、あのぉ、25歳に、えー、なります。「わーい」という感じなんですが(笑)
なんか、すごい、早いですね、25というのは。まぁ、でも、自分的には、そんなに年齢は気にしてないので、まぁ、とりあえず、やりたいことドンドンやるぞ、という、そんな、うん、それぐらいの気持ちでいますが。
まぁ、今年は・・・そうだなぁ、色々やりたいことは、まだ山ほどありまして、うん、まぁ、とりあえずね、さっき聞いていただいたシングル、2月10日に発売して、まぁ、あとは、その前に2月3日に広末涼子ちゃんに、えー、シングル書いてですね、「明日へ」という曲なんですが、それが発売になったりとか、で、もうすぐ、まぁ、あの、次のアルバムの制作もね、きっと、取りかかる感じで、もう選曲とかも去年の年末あたりから、自分の中でストックの中から、「どれにしようかな?、これにしようかな?」とか色々組み合わせていたりとか、するんですが、次のアルバムも、また違った岡本真夜を、見せたいなぁ、というのもあるし、あとは、ツアーですかね、一番楽しみなのは。うん、ツアーを、また、色んな意味でおっきなツアーをやりたいし、うーん、あとは、なんだろう。クリスマスライブも今年、出来たらいいなぁ、という、そんな感じですね。
あとは、プライベートでは、あのぉ、これはスタッフが頭を悩ませることなんですけど、私は、一応、ホームステイを、ちょっと1ヶ月ぐらい、どっか、海外に行きたいなぁ、という、そんな感じです。
今、スタッフが顔を見合わせて、「どうしましょう?」とか言ってますけど(笑)
ちょっとねぇ、英語の勉強も本格的にやっていきたいので、まぁ、プライベートではそれが一応、目標ですかね。
目標なんで、えぇ、まぁ、どうなるかはスタッフ次第、という感じなんですが。
えっとぉ、まぁ、そんな感じで今年もマイペースで頑張っていきたいし、あとは、ボーカリストとしても、どんどんどんどん、もっとパワーをつけていけたら良いな、と思っております。
頑張ります。よろしくです。
えー、それでは、次の曲にいきたいと思いますが、えー、「Crystal Scenery」に入っていますこの曲を聞いてください。
「Will」


ここで「Crystal Scenery」から「Will」がかかる。


「Crystal Scenery」の中から「Will」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


このコーナーでは、私やリスナーのみんなのハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、今日はですね、ペンネーム タケチャン19歳さん、紹介したいと思いまぁす。

―真夜さん、こんばんわ。(真夜>こんばんわです)
私が心にじーんときた曲は、槙原敬之さんの「北風 〜きみにとどきますように」という曲です。
私が、はじめてこの曲を聞いた中学生の頃、私は全然音楽に興味がありませんでした。しかし、ある日、たまたまつけたラジオから流れてきたまっきーの歌声はなにも分からない私でも、「あ、良い曲だなぁ」と思えるほどじーんとしてしまいました。
その時はテープに録音できなかったけど、高校生になって、シングルを買い、今も聞きつづけています。
真夜さんもまっきーの曲がお好きなようですね。よかったらお気に入りの1曲を教えて下さい。―

ということで、お便り、ありがとうございまぁす。
私も、もう、槙原さんは大好きで、アルバム全部持ってますが、北風ももちろん好きなんですけど、あのぉ、好きな曲ね、いっぱいあるんですよね、まっきーさん。
んでぇ、アンサーというファーストアルバムの曲も好きだし、でも、私が槙原さんを知ったのも、このタケチャン19歳さんと同じで、たまたまつけたラジオ、まぁ、FMから、あのぉ、ファーストアルバムに入っている「さくら坂」という曲がね、流れてて、「はぁ〜すごい良い曲」と思って、慌てて途中からですけど、テープに録音して、ま、それがキッカケで、あの、好きになって、そのあと「どんなときも」で大ブレークで、もう、うん、ライブも行ったりとか、今もしていますが、とにかく、私も大好きでーす。
うん、ホントね、まっきーさんのファンはたくさんいるので、この「北風」という曲もみんな大好き、という感じだと思います。
今日はね、その曲をおかけしたいなぁ、と思っております。
えー、まぁ、こんな風にですね、あなたからのお勧めの曲のお葉書をお待ちしております。
曲名と、なぜ、その曲にジーンとしびれたのかのエピソードを添えて、お送りください。洋楽・邦楽問いません。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします
宛先は番組の最後に言いますので、メモの用意をして、待っていてください。
えー、それでは、えー、タケチャン19歳からのリクエストです。
槙原敬之さんで「北風〜きみにとどきますように」


ここで、槙原敬之の「北風〜きみにとどきますように」がかかる。




お別れのお時間になってきました。岡本真夜ハローハッピーデイ、いかがでしたでしょうか。
それではお葉書の宛先です

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイ ミュージックダイアリーの係までです。

また、番組や私へのメッセージもお待ちしております。
それでは、来週の水曜日もお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバーイ。