OP曲 オリジナルジングル
岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー
みなさんこんばんわ、岡本真夜です。
えー、早速ですがお葉書紹介したいと思います。
神奈川県にお住まいの、ペンネーム岡本バッジョさんからです。
このバッジョというのは、あれですかね、サッカー選手の名前から取ったんでしょうかね?
岡本バッジョさんからです。
―はじめまして、真夜ちゃん。
いきなりですが、「宝物」のカップリングSpiritual Trackをリクエストします。
ゴスペルが決まっていて、とてもカッコ良くて、レベルが高いなぁと思いました。
これからもアーティスト岡本真夜、期待しています。―
えー、ということで、ありがとうございます。
えーとぉ、そうですね。
今回、あの、「宝物」のカップリングにですね、まぁSpiritual Trackという、まぁ、要するにゴスペルバージョンというんですかね。
あのぉ、Spiritual Trackという名前は、うちのディレクターが考えに考えてつけた名前で、私は普通にゴスペルバージョンでいいんじゃないかなぁ、なんて横で思ってたんですけど、でも一所懸命考えてるから、うん、なんか、いいかなぁと思って、こういう名前つけたんですけど。
まぁ、あの、こういうゴスペルっぽい感じの、あのぉ、まぁ、歌と言うか、そういうのもね、いつかやってみたいなぁってかなり前から思ってて、ま、今回、やっと出来たわけなんですけど。
結構、そのぉ、まぁ、普通の、普通のと言うか、ホンチャンの「宝物」の歌い方とはまた全然違っててですね、私も最初、これを歌う時は、そのぉ、元の歌い方がまずあったので、これをどういう風に変化させようかなぁって、かなり最初、自分の中で迷ってたんですけど、何回か、こう、歌っているうちに、どんどん掴めてきて、ま、一応、Spiritual Trackという形で、そういう歌で歌っております。
えー、是非、聞いてみてください。
えー、それでは岡本真夜で「宝物〜Spiritual Track〜」です。
ここで「宝物 Spiritual Track」がかかる。
「宝物 Spiritual Track」聞いていただきました。
《サウンドスケッチ》
―略
このコーナーでは、私の身近な所で集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きますぅ。
えー、今、聞いてもらったのは、なんの音かさっぱり分かりません、私も(爆)
ずっと首かしげてたんですけど、実はですね、これはですね、机を動かす音なんですね。
「サーっ」っていってましたけど。(笑)
まぁ、あのぉ、ね、この時期というか、まぁ、これから結構、引越しをされる方だったり、まぁ、新生活始まる方、いっぱいいると思うんですけど、実は私もですね、ちょっと、引越ししようかなぁと、今、思ってて、んでぇ、今に・・・あ、、今住んでるとこは、もう2年ぐらい居るんですけど、でも、結構ね、私、上京してから、結構、1年単位でポンポン引越ししてきたんですね。
んで、一番最初は、練馬に居たんですよ。
それで、そのあと、江戸川区の西葛西に居て、で、なぜ江戸川区に(笑)飛んじゃってるんでしょうね。行って、で、そのあとに、あのぉ、江古田のほうに、練馬区の江古田に戻ってきて、で、そのあとに、まぁ、色んなとこ、色々転々としてるんですけど、あのぉ、まぁ、でも、そうですね、今のとこは、最初、見て、すぐ気に入って、んでぇ、ずっとここで、ここにしよう!とかって、ずうっといろんな人に言ったんですけど、なんかね、今、リビングがあって、あと、その他にちっちゃい部屋が二つあるんですね。
で、ひとつ寝室で、で、ひとつは衣装部屋になってるんですよ。
んでね、今は、なんか、最近、ちょっと、衣装部屋を、もう、あのぉ、なんていうんだろう、別にしたいなぁって思ってて、で、やっぱり自分が一人で住むとこは、もうちょっと狭い方がいいなぁって、急に思い始めて、なんか、衣装部屋は事務所で用意してもらおう、とか勝手に思ってるんですけど(笑)
まぁ、一応ね、お仕事で使うものなので、事務所に管理してもらおうかなぁって、ちょっと思ってて、んで、理想は、あのぉ、6畳と8畳。
の、二つのお部屋。プラスロフトなんかあると、めっちゃいいなぁなんてちょっと思ってるんですけど^_^;
まぁ、んで、まぁ、この間、ちょっとテレビでカーテンの話を、ある歌番組でして、今、カーテンは布きれで、布きれを針金で吊ってる話をしたんですけど、んで、次にオレンジ色のカーテンを、あのぉ、買いたいなぁって、お話をしたんですね。
でもね、多分、私、うん、引越し・・・したら、カーテンまた変えると思うんですけど、多分ね、また、オレンジの布とか買ってきちゃいそうな気がするんですよ^_^;
なんかカーテン、無茶苦茶高いから・・・。ヤだなぁなんて、ちょっと、思う今日この頃なんですけど!
まぁ、あの、今、物件を探している最中です。また、部屋とか決まったら、報告、勝手にしたいなぁと思います。
・・・。
それでは曲にいきたいと思います。
岡本真夜で「想い出にできなくて」
ここで「想い出にできなくて」がかかる。
「想い出にできなくて」聞いていただきました。
《ミュージックダイアリー》
このコーナーでは、私やリスナーのみんなのハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、今日はですね、埼玉県にお住まいの、やすひろくん17歳の、えー、男の子なんですけど。
2枚書いてきてくれまして、ありがとうござます^_^;
―こんばんわ、真夜さん。
僕の心にじーんときた曲は、スタイリスティックスの「You are everything」です。
僕はこの曲を全然知らなかったのですが、先日BSで放送された真夜さんのクリスマスコンサートの中で、真夜さんがこの曲をコーラスの男の人とデュエットしているのを聞いて、すごく気に入りました。
僕はまだこの曲のオリジナルを聞いていないので、すごく聞いてみたいです。
是非、聞かせてください。
追伸:去年のクリスマスコンサートは行けなかったので、今年もやってください。絶対行きます。―
ということで、お葉書、ありがとうございますた。
この、スタイリスてぃっく・・・スタイリスティックス(爆)
もう、噛んでごめんなさいね。舌っ足らずなんで。
えっとぉ、まぁ、「You are everything」という曲、すーごく、もう私は大好きで、まぁ、クリスマスコンサートで、あの、コーラスの人とデュエットさせていただいたんですけど、あのぉ、私もですね、実は、このぉ、げん・・・なんていうんでしょう、原曲というか、元の、こう、歌っている人、最近、知ったばっかりで、で、私は持ってるCDはですね、ダイアナロスとマービングゲイの、あの「You are everything」しか持ってなかったんですね。
んで、最近、そのスタイリス・・ティックス^_^;というアーティストを知って、「あぁ、私もいつかこれ、買わなきゃな」なんて、ちょっと思ってたんですけど、今日、聞けるので、ホント私もわくわくという感じなのですが。
今日はこの曲をかけさせていただきたいと思います。
えー、こんな風にあなたからのお勧めの曲のお葉書をお待ちしています。
曲名と、なぜ、その曲にジーンとしびれたのかのエピソードを添えて、お送りください。洋楽・邦楽問いません。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
宛先は番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っててください。
えー、それでは、えー・・・このやすひろくんのリクエスト・・・曲、言えるかなぁ?アーティスト名(笑)
スタイリスティックスで「You are everything」です。(筆者注;辛うじて言えてました(笑))
聞いてください。
ここでスタイリスティックスの「You are everything」がかかる。
お別れのお時間になってきました。岡本真夜ハローハッピーデイ、いかがでしたでしょうか。
えー、先程おかけしましたスタイリスティックスの「You are everything」なんですけど、あのぉ、これ曲がかかている間にスタッフから聞いたんですけど、私はこの曲を聞いてて、もう、すごい優しいコーラス、優しい声だったので、女性の方かと思っていたら、全員、男性ということで、ちょっと・・・かなり、びっくりしました。
凄いですね、男性でもああいう優しい、こう、声を出せる方がいるということで、あの、もののけ姫の米良美一さんが歌ってもオッケーなのかしら(笑)、ってちょっと思ってしまいましたが。すごい、うん、良かったです。私もこのCDすぐ購入したいと思いますが、あのぉ、それでですね、あのぉ、やすひろくん、あのぉ、この曲をリクエストしてくれたやすひろくんなんですけど、あのぉ、葉書のほうにですね、苗字がないというか、あのぉ、お名前ちゃんと書いて頂かないとオリジナルグッズがそちらの方に届かないので、是非、もう一回番組宛てに、あのぉ、「僕がやすひろです」ということで、送ってください^_^;
えー、お葉書の宛先です。
郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイ ミュージックダイアリーの係までです。
また、番組や私へのメッセージもお待ちしております。
それでは、来週の水曜日も、またお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバーイ。