OP曲 オリジナルジングル
岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー
みなさん、こんばんわ、岡本真夜です。お元気でしょうか?
もう、3月もあともう少しという感じなのですが、えー、最近、私はですね、あのぉ、整体、というか、整体ですね。
整体にちょっと通ってまして、んで、最初はそう言うつもり無かったんですけど、友達の付き合いで一緒に行ったら、ついでに見てくれて、そしたら、ぼろぼろだって言われて^_^;、んで、結構、あの、肩こりとかは前から、あの、目の疲れからきてたりとか、あと、歯の噛み合わせがちょっと悪くて、そっからきてたりで、肩こりは結構、自覚症状あったんですけど。
なんかね、背中も腰も、なんか全体的に、がたが来てると言うか^_^;;、なんか、「よくこれで立っていられるね。」て、先生に言われたぐらいなんですけど。
でも、自分ではそんなに肩こり以外は全然自覚症状無かったので、「あぁ、そうなんだぁ」という感じで、でもね、確かに、こう、こう、台の上に、ま、ベッドですよね。
あのぉ、まずうつぶせで寝てくださいって言われるんですけど、そしたらね、私の体って、曲がってるんですよね。真っ直ぐなってなくて、足、その、頭の位置と足の指先が、こう、線でつなぐと、海老みたいで、こう、曲がって、ホントに曲がってて、私はそれ、ちょっとびっくりしたんですけど。
なんか、それも治さないといけないと言われたし。
あと、足の長さも若干、あの、右と左違ってて、なんかズレてるらしくて、で、そういうのはね、例えばピアノやってたりすると、ペダルを、こう、片っ方の足で踏むじゃないですか。そういうのでズレちゃったりとか、あとぉ、あと、肩も、前の方に、こう、出てる、前かがみ、なってるって言われたんですけど。やっぱり、ピアノ弾く時に、こう、前かがみで弾くので、そういうのだったりとか、色んなとこから来てるらしいんですけど。
まぁ、徐々に、先生に治して頂いてるので、もうすぐしたら、完璧な^_^;、体になると思いますが。^_^;
えー、それでは今夜最初の曲です。
岡本真夜で「サヨナラ」
ここで「サヨナラ」がかかる。
岡本真夜で「サヨナラ」聞いていただきました。
《サウンドスケッチ》
―略
このコーナーでは、私の身近な所で集めた音を、キーサウンドに番組を繰り広げて行きます。
えー、今、聞いていただいたのはですね、あの、先日、行われた「ママチャリ刑事」の打ち上げの時の音なのですが、まぁ、あのぉ、この「ママチャリ刑事」、えー、先週、無事に最終回を迎えた感じなんですが、まぁ、今回ですね、打ち上げの方に参加させていただきまして、で、さっきのは、あのぉ、ビンゴ、ですね、あのぉ、打ち上げの最後の方にみんなでやってたんですけど。
あのぉ、私も「岡本真夜賞」というのでポライドカメラをですね、賞品として、あのぉ、出して、まぁ、私が、こう、クジをひいて、マイクで、こう、何番とか言ってたんですけど。
あのぉ、すごく、面白かったですよ。
あのぉ^_^;、こういうドラマの打ち上げは今回で、2回目なんですけど、前は、あの、「セカンドチャンス」というドラマで、これも、あのぉ、同じプロデューサー・脚本家の方と、あと田中美佐子さんも出ていたりとか、もう殆ど同じ面子なんですけど、その時はですね、あのぉ、旅館のおっきな広間で、貸しきって、約100人以上いたんですけど、そこでカラオケセットも、なんか用意されてて、その時、初めて人前で「TMORROW」を(笑)、その、紅白前ですかね。
で、前に歌ったと言う感じで、う〜ん、もう、すごい緊張してましたね。なんか、その時、赤井英和さんとかいて、まぁ、「ママチャリ刑事」の最終回、赤井英和さん出てたんですけど、その時もいて、でもね、最初、打ち上げ行く前に、そのぉ、スタッフから、あの、赤井さんのそばには近寄らない方がいいですよ(笑)て、言われて、結構、あの、お酒をお飲みになるらしくて、「二次会の前に帰ってくださいね」って言われて、「あぁ、分かりましたぁ〜」という感じで、前の時はそんな感じだったんですが。
今回はですね、普通の、あの、お店で、えっと、南青山のほうでブラジル料理ですかね、そこで、あの、普通に、まぁ、パーティーみたいな感じで、やってたんですけど、でも、なんか、私は、スタッフと一緒にその場所に着いて、んで、会場に入ったら、「宝物」が流れたいて、で、席がですね、なんか、こう、ステージの、ま、司会者がいるステージの真横?、一番前の真横に用意されていて、でも、浅野ゆうこさんとか田中美佐子さん、後ろのほうで、「え?私、なんで、こ・・こ、ここでい・・・いいのだろうか?」みたいな、すごいドキドキして、もう、その席の位置だけで緊張してしまって、んで、最初、まぁ、まぁ、ADの方が仕切ってたのかな。
あのぉ、仕切っていて、最初に浅野ゆうこさん挨拶お願いします、という感じで、浅野ゆうこさんが挨拶して、そのあとに、あのぉ、「今日はスペシャルゲスト岡本真夜さん来てます。わぁぁぁぁいっ」とかって、盛りあげ、「えー!?私、もう挨拶するの?」とかっという感じで、なにも準備してなかったので、結構、ドキドキしたんですけど、まぁ、あの、お疲れ様ですと言う感じで^_^;、簡単にご挨拶をさせていただきまして、ま、美味しいご飯を食べて、そのあとビンゴ大会と言う感じで、で、まぁ、役者さん皆さん、あのぉ、挨拶、させていただいて、でもす〜ごいですね、その、現場と言うか、そのスタッフ・役者さん、全て、こう、なんていうんでしょう。雰囲気がすごい暖かかったというか、多分ドラマの撮影もすごい楽しかったんだろうなぁ、と言う感じで、まぁ、皆さんもコメントでそう言ってたんですけど。
もう、ホント、ドラマそのものの雰囲気で、なんか、うん、すごい楽しかったですねぇ。
なんか、みんなも「宝物」歌ってくれてたりして、あと、サイン、あの、高橋かつみさん、あのぉ、ドラマの中では脇役で、すごい、かなり目立ってる方(笑)なんですけど、私、大好きで、「セカンドチャンス」の時も、あの、「サイン、いいですか?」とか言われて、書いたんですけど、また、あの、書かせて頂いて、すごく、頑張りますっ。という感じで^_^;
まぁ、そんな感じで楽しく打ち上げ・・・を、ええっ、してきました、またね、皆さんとご一緒できることを楽しみにしています。
えー、そんな感じで、あのぉ、まぁ、その時もずっと、あのぉ、パーティー会場でCDかけてくれていました、この曲を聞いてください。
岡本真夜で「宝物」
ここで「宝物」がかかる
「宝物」聞いていただきました
《ミュージックダイアリー》
このコーナーでは、私やリスナーのみんなのハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、それでは早速、リスナーからのお葉書紹介します。
えーっとぉ、埼玉県大宮市にお住まいのニイムラ ジュンイチさんからですぅ。ありがとうございます。
―真夜さんこんばんわ。自分が良いと思った曲は、石井聖子さんの「ANNIVERSARY」です。
1997年に、ラジオで何度も流れていて、誰が歌っているのか3ヶ月くらい分からなかった。
やっと分かった。
CD売り場でアルバムを手に取った。
岡本真夜「Smile」の10曲目を家で聞いたが、なんかラジオと声が違かったが、曲は同じだし作詞作曲も本人なので間違いは無かった。
それから岡本さんのファンになった。
98年に9月に石井聖子さんが歌っているというのを知った。
「ANNIVERSARY」があって岡本さんのファンになったし、石井さんも良かった。
いい曲だ。―
ということで(爆)
ありがとうございます。あなたは良い人だ(爆)
なんか、すごくこの葉書、いい感じですね。
ありがとうございますぅ。
まぁ、あの、石井聖子ちゃん、えー、私が初めて、えー、プロデュースしたアーティストなんですけど、聖子ちゃん、元気ですかねぇ?
あのぉ、連絡くださぁい(笑)
CMで最近、曲ね、かかってますけど、ね、また、ご飯でも食べたいなぁ、というそんな感じでございますぅ。
えー、こんな風にですねあなたからのお勧めの曲のお葉書、お待ちしております。
曲名と、なぜ、その曲にジーンとしびれたのかのエピソードを添えて、お送りください。洋楽・邦楽問いません。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
宛先は番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っていてください。
えー、それではですね、えー、今日のリクエスト曲いきたいと思います。
石井聖子さんで「ANNIVERSARY」
ここで石井聖子さんの「ANNIVERSARY」がかかる。
お別れの時間になってきました、岡本真夜ハローハッピーデイいかがでしたでしょうか?
そう、あのぉ、サウンドスケッチの所でちょっと言い忘れたんですけど、そのね「ママチャリ刑事」の打ち上げの時のビンゴ大会の時の賞品がすごかったんですよ。
私が出したのはポラロイドだったんですけど、なんか10万円現金とか^_^;、旅行券、あと、まぁ、電子レンジとか色々あったんですけど、私のスタッフと私は誰一人当たりませんでした(笑)くじ運悪いんですが。そんな感じでぇす。
えー、それではお葉書の宛先です。
郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイ ミュージックダイアリーの係までです。
また、番組や私へのメッセージもお待ちしております。
それでは来週の水曜日もお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバーイ