OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




みなさん、こんばんわ、岡本真夜です。
えー、早速ですがお葉書紹介したいと思います。
えー、千葉県にお住まいのネモト タカユキくん17歳、高校生ですね。ありがとうございまぁす。

―真夜さん、こんばんわ。いつも楽しく聞いています。
真夜さんって、AB型だったんですね。僕もAB型なのですが、よく友達にAB型は多重人格で変わっている人が多いとか言われるのですが、僕も、自分はちょっと変わっていると思っています。
真夜さんは変わっていますか?

追伸:TOYOTAのCMの曲、とても良い曲だと思います。早く、CDになって聞きたいです。―

ことで、ありがとうございまぁす。
そっかぁ、ボクは変わってるのかぁ。
私はどうかなぁ?
うーん、自分では普通だとは思うんですけど、やっぱり周りの人は変わって・・・る・・・って言う人が・・・
あ、頷いてる人が若干いますので、多分、変わっていると思いまぁす(笑)
あとは、そうですね、TOYOTAのCMの曲は、あの、前もこの番組でお葉書いっぱい来て、言ったんですけど、あの、最近もね、またいっぱい流れてますね。
私も、あの、テレビでもラジオでもたまに聞くんですけど、いまだにね、やっぱり自分の曲が流れてるんの発見すると、部屋で一人で居ても、なんか、「ハイ、私」とか、なんかね、手、挙げちゃうんですよ、右手を。「はい!」とかって。「わたし、わたし!」とか(笑)
ちょっと変・・・やっぱり変わってるんだぁ、私って^_^;。あ、そうだぁ・・・変わってました。
ということで、えー・・あ、そう、んで、まぁ、この曲はですね、アルバムに入る予定です。あくまでも予定です。
ま、楽しみにしていてください。
えー、それでは今夜最初の曲です。
えー、ファーストアルバム「SUN&MOON」の中から、「プリズム」聞いてください。


ここで「プリズム」がかかる


岡本真夜で「プリズム」聞いていただきました。



《サウンドスケッチ》

―略


このコーナーでは、身近な所で集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きます。
なんか、突然音が良い感じで、えー、流れてますが、えー、今日はですね、あのぉ、リスナーの、えー、ペンネーム お団子ちゃん、お団子さんかな?から送られてきた、これはエレクトーンの音ですね。
ありがとうございます。
えー、それではこの音にまつわるエピソードを紹介したいと思います。

―真夜さん、こんばんわ。
ハローハッピーデイ、1回目からずうっと聞いてます。(真夜>ありがとう)
(真夜>あと・・ん?)
1周年おめでとうございます(真夜>アリガト)
えー、これからも毎週楽しみにしています。
ところで、サウンドスケッチ、身の回りで集めた音をリスナーからということで、最近、私がBGMとして弾いている音です。
あんまり上手に弾けないんですけど、この曲を弾くと、真夜さんの中野サンプラザでのライブを思い出します。
あの時の衣装、とっても可愛かったですよ。―

ということで、ありがとうございまぁす。
あぁ、中野サンプラザはかなり前のライブですが、Smileかな?来てくれたんですね、ありがとうございます。また、来てくださいね。
あと、まぁ、あのぉ、このエレクトーン、「泣けちゃうほどせつないけど」弾いてくれているんですけど、良い感じでなんか、リズムと若干、あのぉ、ずれてる感じが私はとっても可愛いなぁ、と思ったわけなんですけど(笑)
傷つかないですね、あの、Goodな感じなので、とても気に入ってます、ありがとね。
あのぉ、まぁ、私も、あの、エレクトーンは2年ぐらいですかね、ピアノはじめる前にやってたんですけど、まぁ、あれ以来やってないですけど、因みに、あのぉ、1年ぐらい前にね、ちょっとエレクトーンの雑誌の取材で、なんか、1回、エレクトーンを、こう、なんていうんでしょう、目の前にエレクトーンがあって、そこに座ってちょっと弾いてみてくださいみたいな感じで写真を雑誌で撮ってたことあるんですけど、もう、その時はやっぱり自分が、こう、ちっちゃい頃に習ってる時のエレクトーンよりも全然、なんか、すごい機械に、機材になっててというか、ホント、今って、何百万とかの?エレクトーンがあって、んで、例えば私、こういう、ね、音楽の音を作ってるわけなんですけど、ああいうレコーディングでする音がそのままエレクトーンで、今は出来ちゃったりするらしくって、なんか、すごい世界になってるなぁ、という感じで、ちょっと驚いたことはあるんですけど。
まぁ、あのぉ、さわる機会があれば、久々に弾いてみたいな、と思っています。
あの、お団子さんもこれからもエレクトーン、頑張ってくださいね。
えー、さて、このサウンドスケッチのコーナーでは、こんな風にあなたから寄せられた音も紹介していきます。
あなたの周りで集めた音をカセットテープ、DAT、MDなどに録音して番組宛てに送ってください。
そして必ずその音が何の音で、いつ・どんな時に録った音なのか、また、それにまつわるエピソードを書き添えてください。
送ってもらったテープ、DAT、MDなどはお返ししません。
えー、ですから、この世に一本しかない貴重なテープを間違って送ったりしないように気をつけてください。
えー、番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントしますので、えー、宛先は番組の最後に言いますので、待っててください。
えー、それではですね、あのぉ、まぁ、お団子さんがこの曲を弾いてくれたのを送ってきてくれたので、その曲をかけたいと思います。
岡本真夜で「泣けちゃうほどせつないけど」


ここで「泣けちゃうほどせつないけど」がかかる。


「泣けちゃうほどせつないけど」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


このコーナーでは、ハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、今日はですね、埼玉県所沢市のペンネーム ハッピー ゴー ラッキーさんからのお葉書です。ありがとうございます。

―真夜さん、はじめまして。
ラジオ番組にお便りを出すのは生まれて初めてなので、少し緊張しながら書いています。
(真夜>もう、ね、この少し緊張しながらの、しながら、の所が修正液が入ってて、緊張してんだなってかんじですけど(笑))
えー、さて、私がミュージックダイアリーでリクエストしたい曲は、ジョン・レノンの「StartingOver」という曲です。
春は入学や就職など、人生の節目を迎える人が多いですよね。
この曲はそうした人生の節目を迎え、希望に燃えている皆さんに是非、聞いていただきたい曲です。
タイトルのStarting Overとは、日本語に訳すと「再出発」。タイトルからも分かる通り、詞もサウンドも聞くものを勇気付け、「よし、やるぞぉ」という気持ちにさせてくれます。
実は私自身もこの春、勤めていた会社を辞め、新たな夢、それは教師になることなんですが、その夢を追って、準備を進めているところです。
私にとっては大変な冒険になるのは間違い無いのですが、この曲で自分に喝を入れて、人生の再出発をしようと思っています。
真夜さんの歌と同様に、大切にしていきたい曲です。―

ということで、えー、お便り、ありがとうございます。
でも、素敵ですよね。
なんか、こう、勤めていた会社を辞め、こう、新たな夢に向かうっていうのは、私はすごく、うん、なんか、格好いいなぁと思っております。頑張ってくださいね。教師、なれると良いですね、なんか。 私のね、因みに同級生も、なんか、ずっとやってたことをやめ、教師になるっていう人がいて、今ね頑張ってる最中で、まぁ、その子にも聞いて欲しいですね。
あの、私もこの曲は、今日、初めて聞くので、皆さんと一緒に今から聞きたいと思いますが。
えー、このコーナーでは、このように、あなたのハートがじーんとしびれた曲を紹介していきます。
お葉書に曲名・アーティスト名、その曲にまつわるエピソードを書いて送ってください。
お葉書を紹介した人には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
宛先は、のちほどお知らせしますので、待っててください。
えー、それではハッピー ゴー ラッキーさんからのリクエストです。
ジョン・レノンで「Starting Over」


ここでジョン・レノンの「Starting Over」がかかる




お別れのお時間になってきました、岡本真夜ハローハッピーデイいかがでしたでしょうか?
それではお便りの宛先です。

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。

ハートがじーんとしびれた曲とエピソードを紹介するミュージックダイアリーのコーナーは御葉書で、そして、あなたの身の回りで集めた音とエピソードを紹介するサウンドスケッチのコーナーは、カセット・DAT・MDのいづれかに録音して、メッセージは手書きでお願いします。いずれも返却はしないので、送る際にはダビングするなど、気をつけてくださいね。
それでは、来週の水曜日もまたお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
バイバーイ。