OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




みなさん、こんばんわ、岡本真夜です。
えー、早速ですが、プレゼントの当選者の発表をここでしたいと思います。
えー、12月8日放送のですね、えー、Colorのグッズですね。Color、ゲストに来てくれましたが、えー、当選者はですね、ハヤシ・・・あ、えー、板橋区にお住まいの、ハヤシ ユキコさん他、2名の方に当たりました。おめでとうございます。
もう着いてると思いますが、着いてる筈。
えー、そして12月22日放送の、あの、クリスマスカードをね、1名の方に、ということだったんですが、ご本人には、もう、届いていますが、えー、埼玉県にお住まいのハシモト コウくん19歳かな。うん、当たりました。おめでとうございます。
名前だけでも、と思いまして、発表しました。
えー、そんな感じなのですが、えー、因みにわたくしは、えー、つい先日、1月9日で26歳になりました。おめでとうございます。えー(^^;)、それでは今夜最初の曲です。
岡本真夜で「泣けちゃうほどせつないけど」


ここで「泣けちゃうほどせつないけど」がかかる。


「泣けちゃうほどせつないけど」聞いていただきました。




《サウンドスケッチ》

―略


このコーナーでは、身近な所で集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きます。
今のはなんでしょうかね? これはですね(^^;)、あのぉ、ポストを開ける音なのですが、まぁ、あのぉ、年賀状とかまだ、届いてるおうちもいるのかしら?ね。
あのぉ、年賀状っていつまでなんですかね?分かんないんですが。
まぁ、今年の、あのぉ、そうだな。年末年始ね、あの、久々に私はゆっくりできました。あのぉ、去年の12月21で、えーっと、全国ツアー、無事に終わって、あのぉ、私はね、北海道そのまま残っちゃったんですよ。
あのぉ、スノーボードをやりに、あのぉ、その次の日からかな、友達、あの、私含め、4人で、あとで合流して行ったんですけど、結構ね、リフレッシュできましたね。まぁ、スノボーは2回目だったんですね。
んで、他の3人はね、もう、すごい、なんか、バリバリできる方たちばっかりで、んで、結構、私も負けず嫌いなので、いっぱい特訓をしてきたんですけど、でも、案外、あのぉ、2回目にしては、あ、なんか自分が思ってたよりは結構滑れましたよ。
なんかね、えっとぉ・・・なんだっけ?リフト?リフトってあるじゃないですか。
それに乗って、結構、上・・・そうだな、2キロぐらい、のコース、ホントは、なんか、上級コースらしいんですけど、あのぉ、角度も30・・・マックス30何度だっけな?30何度って行ってきましたね。その辺とか、あの、コケながら、あの、滑って、うん、3〜4回、一日目は3〜4回、2キロのコースを滑って、んでぇ、次の日は、ホントはね、山の頂上まで、頂上というか、行きたかったんですけど、ちょっと天候がイマイチで真っ白で見えなかったので、まぁ、次の日も2キロコースを、あのぉ、何回もやったんですけど。
うん、なんか、そうだな、結構、そう、うん、滑れるようになりましたよ。
なーんて、私が自分で言っても周りの人に見ていただかないとアレなんですが。
でもね、何回も、あのぉ、やっぱり、こう、止まる事がまだ、ちゃんとできなくて、こう、止まる時は腰から、ぼん!と落ちて、すべ・・・うん、滑って止まってるんですけど。
何回かね、首と頭、打っちゃって(笑)結構ね、一回、頭をガンって打って、んで、北海道の雪って、基本的にはフカフカなんですけど、たまたまね、雪がね、あんまり無いところで、打ってしまって、一瞬、なんか、頭が、なんか、ぐぅわぁ〜〜んと、なって、あぁ、だめかも、と思いつつ、大の字になったまま2・3分、動けなくって、こう、降ってくる雪を眺めてたんですけど(笑)
まぁ、そのあと友達が気づいて、助けに来てくれたんですけど。
まぁ、そんな感じで、でも、だいぶ、かなり、滑れるようになってたんですけどぉ。
でね、ちょっと、ちょっとしたことがハプニングがあって、まぁ、ハプニングというか、んで、まぁ、お昼ね、ご飯、4人で食べて、んで、一人の人は休憩してくる、とか言ってて、2人も、なんか、まだ、上に行かないって言ってて、で、でもやっぱり、私、一人だけ遅れてるし、特訓しなきゃ、と思って、じゃぁ、一人で上に上がって降りてくるねぇ、って、とかって、リフトに行ったんですね。
んで、まぁ、結構、人が並んでて、んで、そのリフトって言うのが、あのぉ、ボックス型のリフトで、4人座れるんですよ。
んで、大体カップルの人は2人で乗って、んで、その次の人は遠慮して、次のリフトに乗るんですけど、んで、まぁ、私、一人で、てっきり乗れると思ってて、並んで乗ったら、乗って、あの、はぁっ、って思って座ったら、いきなり3人男の子が、がぁっって入ってきて、「へっ!」とか思って、んで、ただ私、ゴーグルつけたまんまだったので、全然、岡本真夜だっていうのは、ばれなかったんですけど、結構、色々名前を聞かれたりだとか、あの、どっから来たの?って言われて(笑)、まぁ、名前聞かれたときは内緒、とか言ってたんですけど(笑)結構、答えることは、内緒・内緒って、すーっと言ってて、結構ね、怖かったですね。あまり、そういうの慣れてなかったんで。
まぁ、そういうことがありましたが、無事に帰ってきておりますが。
でね、あのぉ、2泊3日で、あの、2日はスノーボード、ずーっとやって、で、3日目、帰る日に、夕方の飛行機だったので、帰る前に、あのぉ・・ぱら・・・パラセーリング?パラセーリングって言うんですか?パラグライダーって、よくあるじゃないですか。パラセーリングって、ホントは海の上なんですよね。あのぉ、気球みたいなの、背中につけて空を飛ぶやつなんですが。
なんと、雪の上でパラセーリングするところがあって、そこに行って、空飛んできましたね(笑)
で、そのあと、スノーモービルっていう、あの、まぁ、雪の中を走るバイクみたいなもんですよね。(筆者ツッコミ:雪の中は走らない・・・雪のうえだと思うが(笑))
そういう感じのも乗って、結構、うん、色々体験してきて、かなりリフレッシュできました。で、帰ってきてからも、結構、のんびり過ごせて、ちょっと2000年は頑張ろうかなという、感じで。これからいっぱい働くぞ!、っていう感じなんですが。
えー、まぁ、そんな冬休みでございました。
えー、長々と話しましたが、えー、さて、このサウンドスケッチのコーナーではリスナーから寄せられた音も紹介していきます。
あなたの周りで集めた音をカセットテープ、DAT、MDなどに録音して送ってください。
そして、その音が何の音で、いつ、どんなときにとったものなのか、それにまつわるエピソードを書き添えください。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。宛先は、番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っててください。
えー、それでは次の曲の曲です。
岡本真夜で「また会おうね また会えるよね」


ここで「また会おうね また会えるよね」がかかる。


「また会おうね また会えるよね」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


このコーナーでは、ハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していきます。
えー、さて、今日は板橋区にお住まいの、ペンネーム タエちゃんから頂きました。

―真夜さん、こんばんわ。私が心にじーんとしたことは、この間、ドリカムのライブに行ってきました。前からずーっと行ってみたいと思ったのが、念願かなって良かったです。一言でいうと、すごかったです。
空中サーカス、車が出てきたり、色んなパフォーマンスがあって、凄く凄く良かったです。
また行ってみたいなぁ、と思いました。
特に、なんで恋したんだろう、が気になりました。―

ということで、お便りいただきました。ありがとうございます。
そう、ドリカムのライブ、あのぉ、私もね、実は行きたかったんですけど、行けなかったんですよ。んで、去年の12月の26、27は確か、東京ドームであったと思うんですけど、んで、まぁ、私もどうしても見たくって、んで、26日、行きたかったんですけど、あのね、実はね、ツアーの疲れとか、あと、スノーボードやって、全身筋肉痛だったりしたので、どうしても整体に行きたくって、んで、まぁ、整体をとるかドリカムをとるかで、すーごく迷ったんですけど(笑)、でも、整体、ここで逃しちゃうと、体つらいしなぁ、って思って、整体を選んでしまいました。ちょっとね、残念だったんですが。
でも、空中サーカスとか、車が出た、ということで、まぁ、こういう感じだったんだ、って今、うん、知って、ちょっと嬉しいかなぁ、という感じで、ライブビデオ、きっと出ると思いますので、私はそのビデオを楽しみたいな、と思っておりますぅ。
えー、お便り、ありがとうございました。
えー、このコーナーでは、このように、あなたのハートがじーんとしびれた曲を紹介していきます。
お葉書に曲名・アーティスト名、その曲にまつわるエピソードを書いて送ってください。
お葉書を紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
宛先は、のちほどお知らせします。
えー、それでは、えー、タエちゃんからのリクエストで、Dreams Comes True「なんで恋したんだろ」


ここでドリカムの「なんで恋したんだろ」がかかる。




お別れのお時間になってきました、岡本真夜ハローハッピーデイいかがでしたでしょうか?
それではお便りの宛先です。

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。

それでは来週、水曜日の夜にお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
ばいばい。


〜エンディング「魔法のリングにKissをして」〜