OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




こんばんわ、岡本真夜です。
えー、お元気でしょうか?
えー、さて、早速なんですが、えー、5日にオンエアしました福袋の当選者の発表をいきたいなぁ、と思います。
これは、あのぉ、私の、岡本真夜グッズの色んなものをかき集めたもので、1名の方だけ、ということで、貴重な一名の方はですね、えっと、八王子市にお住まいの、トダ アツコちゃん、14歳、当たりました。おめでとうございます。
えーっと、お便り、まず、ね、読みたいと思います。

―私は今、生徒会副会長をしています。いろいろと大変ですが、とっても楽しいです。
それで、その生徒会役員の中にと2人、真夜さんのファンがいるんです。年末、カラオケパーティーの時に分かりました。
福袋当たったら、その2人にもその中からグッズを1つ、プレゼントしたいです。
それと、カラオケパーティーのとき私が歌った真夜さんの曲「Alone」をリクエストします。
今年1年、またご活躍するのをお待ちしております。―

ということで、ありがとうございます。
ということで、あと2人の方にも分けれるぐらいのものが、ありますね。
結構、あの、すごい豪華ですよ。ホントに。
なんか、えっ!?こんなにあげちゃっていいの?っていうぐらい(笑)入ってましたね。袋開けたら。
えー、まずね、あのぉ、アルバム「Hello」発売したときに、CD屋さんに予約した方に当たるものがありまして、それはずいぶん前なんですが、この「Hello」の・・・これは、ノート。無地のノートなんですけど、結構分厚くて、本みたいな感じの厚さのノートですね。
日記とか色々書いて欲しいなぁ、と思います。あと、「Hello」のステッカー2枚と、あと、「Hello」のボールペン1つね。
で、それに・・・あと、「Everlasting」の、あのぉ、これはね、ノベルティで、どこにも売ってないものなんですが、あのぉ、袋・・・トートバッグ、紺のトートバッグと、あとは・・・「魔法のリングにKissをして」の携帯ストラップ、あんど、ファンクラブに入ってくれた方に差し上げる、私の、なんか写真がちょっと入ってます、ポストカード1枚(^^;)、それに、えー、CD屋で毎月発行しておりますM−M@il、これはね、私の色んな情報が入ってます。それが2つと、あと、最後に、えー・・・、ファンクラブの会報、一番新しいものですね。以上でございます。
あのぉ、ね、2人も、他の2人にもどれか一つ、分けてあげてください。ということで、えー、おめでとうございます。
えー、あのぉ、リクエストくれております、この曲を聴いてください。
岡本真夜で「Alone」


ここで「Alone」がかかる。


「Alone」聞いていただきました。




《サウンドスケッチ》

―略


このコーナーでは、身近な所で集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きます。
えー、今、聞いてもらった音は、まったく分からないと思いますが(笑)
これは、なぜか、座布団をたたいてる音なんですね(笑)
で、座布団、あのぉ、というのはですね、最近、あのぉ、座布団っていうか、クッションというか、まぁ、どっちでも良いんですけど(^^;)、あのぉ、今、うちでね、作ってるんですよ。いっぱい。
で、まぁ、あのぉ、今、家をね改造し始めてて、っていうか、ずいぶん・・・去年の夏ぐらいから言ってますよね、なんか(^^;)模様替えするとか言ってて。
まぁ、でもやっと形になってきてて、でね、あのぉ、色んな人を招待したいな、っていう、思ってて、友達とかね、スタッフとか呼びたいなぁ、って思ってて、結構、あのぉ、照明とかは間接照明の、結構、暗めの感じで、キャンドルとか、ね。あのぉ、つけて、んで、結構、座敷バーじゃないけど(爆)、なんかそういう感じで作り・・・作ってるんですよ。もうすぐ完成なんですけど。
んで、あのぉ、うちね、あんまり、こう、絨毯とか敷いてなくて、ま、フローリングなんですけど、やっぱり、床、寒いんじゃないですか。
で、自分が別に座る分には良いんですけど、結構、人を招待したときに、こう、クッションか、座布団かどっちかないと、アレかなぁ、と思って、んで、まぁ、まぁ、クッション系とか座布団系、色々ね、お店とかで、こう、見てたんですけど。
なかなかね、あの、自分が気に入ったものがあんまり無くって、んで、それにね、なんか、あっ、良いな、と思ったものに限って、ちょっとお値段が高かったり(^^;)して。だったら、生地と綿を買って、作ったほうが自分が納得したものが、ものというか、コーディネートも出来るし、なんか、そのほうが良いのかなぁ、とか思って、この間、布と、のぉ、綿をいっぱい買いに行って、で、結構、和風の部屋になっちゃってるんで、まぁ、和風ものの生地を何枚か買ってきて、色々組み合わせて、模様を作ったりとかですね、そういうことをしながら、今ね、5個。出来ました(笑)
5人招待するってことですね(笑)
まぁ、私は、あのぉ、床に座るんですけど。で、まぁ、あのぉ、物作りはね、もうずいぶん前から色んなものを作ってますけど、んで、まぁ、座布団、まず、今作ってて、んで、カバンも相変わらず、また作り始めてて、でね、ずっとミシンが欲しいなぁ、ってずーっと思ってて、んで、ミシンもなかなか良いお値段するんですよね。
んでね、たまたまその座布団の生地を買いに行ったときに、手動ミシン、見つけたんですよ。ちっちゃい、あの、カバンにちっちゃい、こう、入る感じの、なんていうんですか?もう、ホントちっちゃいんです(^^;)
で、3000円ぐらいで売ってたんで、「あ、これは良いかもしれない」って思って、別に縫えるんだったらね、なんか、手動のちっちゃなミシンでも良いのかなぁ、と思って買って、結構、これが使えるんですよね。
日々、毎日ね、なんか、何か絶対、今、うちで作ってるんですよ。作ってないと寝れないって感じで。
んで、なんか今度は洋服とかもちょっと、作りたいなぁ、と思ってるし。あと、帽子も作りたいですね。
でね、あとはね、あのぉ、最近、そうだな、布以外で言うとフェルトのげんもうという布があって、んで、何色も色があって、んで、なんていうんですか、自分でね、そのげんもう、色々、いろんな色を買ってきて、こう、模様を作って、んで、お湯をかけて、で、洗剤をかけて、泡立てて、で、それ丸めて、こう、色々こねたりしながら、フェルトの生地を作っちゃうっていうのなんですけど。
説明、分かったかな?
(笑)
わかんないかな?
まぁ、そういうのがね、ハンズとか売ってるんですけど、ま、そっから、自分のオリジナルのフェルトの生地を作って、カバンを作ったりとかっていうのも最近はしております。結構、ハンズと生地屋さんは、なんか、日々、行ってる感じですね。どっかにいるかもしれませんが、見かけたら声でもかけてください、ということで。
えー、さて、このサウンドスケッチのコーナーではリスナーから寄せられた音も紹介していきます。
あなたの周りで集めた音をカセットテープ、DAT、MDなどに録音して送ってください。
そして、その音が何の音で、いつ、どんなときにとったものなのか、それにまつわるエピソードを書き添えください。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。宛先は、番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っててください。
えー、それでは今夜、次の曲、いきたいと思います。
岡本真夜で「FOREVER」


ここで「FOREVER」がかかる。


「FOREVER」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


ハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介してくミュージックダイアリーのコーナーです。
では、今夜のお葉書なんですが、えー、埼玉県の草加市にお住まいの、えー、ラジオネーム、チェリーさんから頂きました。ありがとうございます。

―私には付き合って5年になる彼女がいますが、彼とは一度別れて、でも忘れられないでいました。
そんな時、FIELD OF VIEWの「突然」という曲を聴いて、今の自分の気持ちを手紙で彼に伝えようと思ったのです。
私にその勇気を与えてくれた曲でした。
この曲のおかげで、彼とまた、付き合うことが出来て、ケンカもするけど以前よりも言いたいこととか言えるようになって、本当の自分で彼と接せるようになったと思います。
実は、彼とは15歳、年が離れているので、これから先も色々とあるだろうとは思いますが、自分に勇気を与えてくれる音楽を見つけて、頑張っていこうと、2000年の今、思います。―

で、因みに彼は98年夏のHelloコンサートの大宮ソニックに来てくださったようで、で、私が踊ってるのを見て、とっても驚いてましたぁ、と(^^;)書いてくれてます。

そうですか(笑)
あのぉ、そんな感じで、えー、FIELD OF VIEWの「突然」リクエストいただいておりますが、あのぉ、ね、15歳離れているって、すごいですねぇ。
で、プリクラ張ってくれているんですけど、なんか全然、そういう15歳も離れているようには見えませんが。ま、でも、色々あると思いますが、ね、頑張って欲しいと思います。
えー、それでは、えー、チェリーさんからのリクエストでFIELD OF VIEWで「突然」


ここでFIELD OF VIEWの「突然」がかかる。




お別れのお時間になってきました、岡本真夜ハローハッピーデイいかがでしたでしょうか?
えー、それではお便りの宛先です。

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。

では来週も、水曜日の夜にお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
ばいばい。


〜エンディング「Everlasting」〜