OP曲 オリジナルジングル

岡本真夜ハローハッピーデイ −タイトルコールー




みなさん、こんばんわ、岡本真夜です。お元気でしょうか?
えー・・・、もう2月。なりましたねぇ。早いですが、もう、いつも早いですが、って口癖なんですが(笑)
最近はですね、あのぉ、そうだなぁ、私の近況は、ま、もうそろそろ5月に出るマキシシングルのレコーディングに入ろうかなぁ、という感じですねぇ。
あとはねぇ、最近、ミカンをねぇ、結構、しょっちゅう、買ってまして(^^;)、食べてて、あのぉ、みかんを冷凍するんですよ。冷凍みかん。
すごい美味しいんですよ。あのぉ、カチカチにはならないんで、すごいね、なんか、サクサクっていう感じで、美味しいので、是非、皆さんもお試しあれ。ということで、えー、今夜、最初の曲です。
岡本真夜で「Help me II」


ここで「Help me II」がかかる


「Help me II」聞いていただきました。




《サウンドスケッチ》

鬼は外、鬼は外・・・福は内(笑)・・・ということで(笑)

えー、このコーナーでは、身近な所で集めた音を、キーサウンドとしてお話を繰り広げて行きます。
えー、今、聞いてもらったのは、一応、豆の音、聞こえました?みなさん。
これね。手許に豆があります。えー、明日は節分ということで、あー、なんかすごい恥ずかしいんですけど、私だけ?
ま、いっか。
豆ね、あのぉ、皆さんは買ってらっしゃるでしょうか?あの、まぁ、節分の日ということで、明日はね。あのぉ、でも私は前も言ったかも知れないんですけど、あのね、ちっちゃいときはね、よく豆を買ってきて、おうちで、おうちとか学校とかで、こう、鬼は外・福は内ってやってたんですけど、なんか、ここ何年?5・6年、高校・・・もやってないな。中学ぐらい?良くわかんないですけど、もう、ずいぶん、もう、豆まきには無縁な日々を(^^;)送っているので(笑)何も語れないんですけど(笑)
でも、なんかね、さっき、ちょっと、お友達と、田舎のお友達と、あのぉ、ちょっと電話、ちょこちょこっとしてて、んで、節分の日はね、何をしても、あの、良いことが起こるらしいって、なんか、言ってて、まぁ、とりあえず何かに挑戦するとか、旅に出るとか、なんか色々ね、きっかけになる日だそうですよ。
なんか、友達が言ってたので、まぁ、明日は色々ね、皆さん、試してみてもいいんじゃないかな、と思いますが。
まぁ、豆まきの話はこんな感じで、あの、ここで、のんちゃんコーナーということで(^^;)勝ってに(爆)変えちゃいますが。
この間ね、あのぉ、犬を飼っていますっていう話をしたんですけど、あのぉ、聞いてない方もね、いらしたかと思うんで、あのね、岡本のんちゃんっていう、ヨークシャテリア1歳半の(メス犬)、いるんですけど、あのね、結構、もう、そうだな、もう、やっぱりね、子供と同じなんですね。もう、ずっと一緒にいると、子供と同じで、それでね、環七事件っていうのがあるんですよ。
あのぉ、去年の、去年ですかね?夏ぐらいかな?あのぉ、環七沿いに、あの、スタジオがありまして、そこにレコーディングをね、してたのね。
それで、あのぉ、そのスタジオっていうのが、まぁ、環七、すぐ、こう、玄関が近くって、2階に玄関があって、1階は階段で降りる、がぁって道に階段がつながってるんですけど、まぁ、そのスタジオでやって、んで、のんちゃんも、そのロビーのところで、まぁ、紐もつけず、いつものように、こう、放し飼い状態でやってたんですけど、んでね、あのぉ、まぁ、大体、扉って、玄関のドア、閉まってるんですけど、たまたま誰かが楽器を運んだときに、その扉を開けっ放しにしっちゃったんですね。
それで、私がそれにまず気づいて、あ、窓、窓じゃない、ドアが開いてるから閉めなきゃ、と思って、こう、私が席を立った瞬間に、んで、のんはね、外がすごい大好きな子なんですよ。
で、その、私が席を立った瞬間にのんも気づいちゃったんですね。あの、扉が開いてる、あそこを出れば外に行けるってのに気づいて、私より先に、ダッシュで外にそのまま階段も下りて、環七のおっきな道路に飛び出してしまって、んで、もう、私は、もう、その瞬間、「あ、だめだ」って思ったんですけど、とりあえず、必死にサンダル、そん時、履いてたんですけど(笑)もう、髪も振り乱して、のん!!とかずっと叫んで、50メーターぐらい、もう、走って、んで、もおう、ホントね、のんちゃんはね、もう、お散歩が大好きで、お散歩って言っても、のんはいつも100メートル、ノンストップで走る子なんですよ(^^;)お散歩じゃなんですけど。そのぐらい、走るのが好きな子なんで、あのぉ、もう、道のど真ん中、いきなり出てしまって、んで、たまたま渋滞、お昼でね、真昼間で渋滞してたので、まぁ、ドライバーの人とかもね、犬が、こう、飛び出てきたのにね、気づいてくれて、あの、みんなスピード落としてくれたんですけど。
もうねぇ、道の真中とか、端っこ・・・結構、うろちょろ、うろちょろ走り回って、もう、私はね、寿命が、そん時、縮みましたね。
もう、半泣きでそのあと、レコーディング、歌入れやったんですけど(笑)
まぁ、そういう事件があって、もう、必ずね、外に連れて行くときは、こう、紐をつけて、肌身離さずという感じで、大事にね育てておりますが、まぁ、のんちゃんコーナー、勝手に作ってしまいましたが、また、次もあるかもしれませんが、楽しみにして聞いてください。
ということで、えー、さて、このサウンドスケッチのコーナーではリスナーから寄せられた音も紹介していきます。
あなたの周りで集めた音をカセットテープ、DAT、MDなどに録音して送ってください。
そして、その音が何の音で、いつ、どんなときにとったものなのか、それにまつわるエピソードを書き添えください。
番組で紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。宛先は、番組の最後に言いますので、メモの用意をして待っててください。
えー、それでは次の曲にいきたいと思います。
岡本真夜で「そのままの君でいて」


ここで「そのままの君でいて」がかかる


「そのままの君でいて」聞いていただきました。




《ミュージックダイアリー》


ハートがジーンとしびれた曲を、毎週エピソードを添えて紹介していくミュージックダイアリーのコーナーです。
えー、それでは、今夜のお葉書です。
埼玉県川口市にお住まいの、ホシノ ユウジさんから頂きました。ありがとうございます。

―真夜さん、こんばんわ。
毎週、楽しい放送をありがとうございます。
さて、僕の思い出の曲は、古内東子さんの「会いたいから」という曲です。この曲は、今から7年前の秋、友人に誘われて、生まれて初めてライブというものを見に行ったときに知った曲です。
そのライブは、デビューレビューライブといって、アーティストにとっても初めてのライブでした。生まれて初めて行ったライブで、初めてみる人に出会えることは、よりいっそうの思いがあります。
それ以来、僕はライブに行くことが好きになり、もちろん真夜さんのライブにもいつも行っています。―

ということで、お葉書頂きました。
ありがとうございます。
あの、古内東子さんね、私も大好きでいつも聞かせていただいてるんですけど。
私はね、あのぉ、3枚目のアルバムかな?「ハグ」というアルバムが大好きなんですが。でも、この「会いたいから」という曲もね、いい曲ですよね。
えー、今日はですね、この曲をおかけしたいと思います。
えー、このコーナーでは、このように、あなたのハートがじーんとしびれた曲を紹介していきます。
お葉書に曲名・アーティスト名、その曲にまつわるエピソードを書いて送ってください。
お葉書を紹介した方には、私のオリジナルグッズをプレゼントします。
宛先は、のちほどお知らせします。
えー、それでは、ホシノ ユウジさんからのリクエストで、古内東子さんで「会いたいから」


ここで古内東子さんの「会いたいから」がかかる。




お別れのお時間になってきました、岡本真夜ハローハッピーデイいかがでしたでしょうか?
ではお便りの宛先です。

郵便番号102−8080
東京FM岡本真夜ハローハッピーデイの係までです。

えー、さて、来週はですね、バレンタインにちなみ、ラブソング特集をお送リする予定です。お楽しみに〜。
ということで、来週も水曜日の夜にお会いしましょう。
お相手は岡本真夜でした。
ばいばい。


〜エンディング「明日へ」〜