岡本真夜のトライアングルラブソディー −タイトルコールー
どうも、岡本真夜です。
えー、新年度からの疲れが出始める時期だと思いますが、この番組を聞いている皆さん、大丈夫でしょうか?
えー、まぁ、もうそろそろ、5月病というものも出てくる時期なんじゃないかなぁ、と思いますが、私は、ちなみに私は、なんだろう、5月病とかというよりは、子育て疲れていう・・・(笑)
まぁ、楽しいですけどね、子育てね。
まぁ、疲れもたまり、睡眠不足だったりしますから、なんか、ぐたー、となってる日もありますが。
あの、因みに、今日、スタジオではですね、あの、チャコードというアロマポッド風のもので、お茶の葉を炊いてまして、因みにジャスミンティーを炊いてるわけなんですけど。こういうお茶の葉を炊く、というのは初めて知ったんですけど、すごい、良いですね。
あのぉ、日本茶とか、最近、はまってたりするんで、こういうお茶の香りなんか、お部屋に漂わせながら、本を読んだりとか、っていうのも良いんじゃないんですかね。
特に、女性の方とか好きそうですけどね。
まぁ、こういうのあるので、是非、あのぉ、まだ、知らなかった方とか、お勧めです。
えー、岡本真夜のトライアングルラプソディー最後までお付き合いください。
えー、なんか、最近は、時刻表が昔に比べて売れなくなったらしいんですけど、かなり唐突な話題なんですが(^^;)、あの、まぁ、ねぇ、インターネットで調べることができるので、こう、買う人が減ったらしいんですよ。
確かに、そうですね、私もね、あのぉ、子供産まれて、こう、やっぱり、なんだろ、ほとんどうちにいるというか、やっぱり子供の面倒を見なきゃいけないし、外に出るにしても、ホント、子供が、こう、寝た瞬間にスーパーに買い物にいったりとか(笑)
で、すぐ帰って、みたいな感じなので、なかなかじっくり本屋さんだったりとか、まぁ、CDショップだったりとか、行きたいところに行けなかったりすると、やっぱり、自然となんか、最近、やっぱり、インターネットに頼ってて、気付くとかなり、うん、なんか、自分自身使ってるなぁ、っていう感じなんですけど。
そうですねぇ、やっぱり、こう、インターネットがいっぱい普及してきて、色んなものが色んな情報が見れるようになると、それはそれで、こう、大変な企業さんも出てくるのかなぁなんて、わかんないけど(笑)
まぁ、どっちもどっちなのかな。
でも、便利な世の中にはなってきたんじゃないのかなぁ、と思いますね。
あとね、私は、あのぉ、最近はちょっと、ご無沙汰なんですけど、ちょっと前に、あのぉ、チャットをやってまして、でも、3回ぐらいなんですけど(^^;)あのぉ、ママさんの、育児の広場みたいな(笑)そういうの見つけたんですよ。
やっぱり、初めての子育てで、分かんない、本とか調べても載ってなかったり、分かんないこととかあるときに、あのぉ、チャットで、あのぉ、お母さん同士ね、会話する中で、そういうの質問して聞いてみたりとか、やってたんですけど。
結構、楽しいものですね。あのぉ、相手の顔とか見えないけど、なんか、普通に話せちゃうところが、なんか、この間、青森の方とお話したけどねぇ。
・・・ねぇ、良いっすねぇ(笑)
分かんないけど。
まぁ、あのぉ、ねぇ、手紙とかメールとか、電話とか、ま、最近、やっぱりメールもかなり多かったりするんですけど、昔はね、やっぱり手紙、すごく好きで、もちろん今も大好きなんですよ。やっぱり、直筆だったりとか、温もりがあるじゃないですか。だから、まぁ、手紙もなるべく友達に書いたりとか、してるんですけど、どうしても、メールのほうが、こう、なんだろうなぁ、便利だったりしますねぇ。
すごい世の中ですねぇ。
ということで(笑)ここで一曲聞いてください。
岡本真夜で「会いたくて」
ここで「会いたくて」がかかる。
「会いたくて」聞いていただきました。
うまい言葉の一言は悪い本の一冊に勝る
《一輪挿しの言葉》
歌、映画、ドラマ、漫画、本、友達との会話、いろんなところにふと出てくる、何気ないけど胸に染みるような一言、一輪挿しの花のようにそっとそこにあるような言葉、今聞いているあなたが出会った、そんな一言、言葉をエピソードとともに、是非、私、岡本真夜に送ってもらうこのコーナー、えー、さっそくご紹介したいと思います。
愛媛県にお住まいの、ミツノリさんからいただきました、ありがとうございます。
―私は、愛媛県なのでこの放送は聞けませんが、メールで参加します。
私が感動した一言は、昔、大学生の頃に、高校時代の友人に会ったときに聞いた話です。しかし、4年近く会っていないので、共通の話題も少なく、昔のように話が盛り上がらず、気まずい思いをしていると、友人が、「昔のように話すことは少ないけれど、久しぶりに会えた、それだけで良い」と言ってくれた事です。
親友度と話す度は、正比例だと思っていた私には、新鮮でした。―
えー、という、メールをいただきました。ありがとうございます。
そうですね、あの、そうそう、こういう久しぶり会えた、それだけで良い、という、あのね、実は、私も昨日、あのぉ、その人は、そんな何年も会ってない人じゃないんですけど、あのぉ、お友達がいて、一ヶ月くらい会ってないんですけど(^^;)、あのぉ、電話とかしてなくて、あぁ元気かな?と思って、ふと、あのぉ、夜、メールを入れたんですよ。
で、「元気だったらそれでよい」と一言(笑)書いて(爆)、送ったんですけど、そしたら、なんか、すごい元気だよ、みたいな感じで返ってきたんですけど。
なんか、そういうのって、良いですよね。なんか、元気であったらそれで良い、って、なんか、なんだろう?う〜ん、まぁ、でも、こういう言葉は、うん、言ってもらえると嬉しいですよね、人にね、言ってもらうと。
でも、そうですね、4年近く会ってなかったりとか、特に私なんかだと、高校時代の友達とか、もう、結構、ずっと会ってない人とか、まぁ、なんかたまに、手紙がひょいと来てたりとか、すること、ありますけど。
なんか、あのぉ、仲の良いグループってあって、そんなかでも自分が仲の良い人が居て、で、それ以外の人って、まぁ、普通度だったりとか、なんか、なんとなく仲が良い・・・感じ、みたいな、友達もいたりとか、いるじゃないですか。
で、なんか、私、前、あのぉ、高校のときの同窓会が、3年、3年ぐらい前かな、あったんですけど、3・4年まえかな、あったんですけど、あのぉ、出れなかったんですよ。
えー、私は東京で仕事をしていて、んで、まぁ、その同窓会があった日に、まぁ、仕事終えて家に帰ったときに、まぁ、自宅のほうに、その、同窓会してる最中に、あの、友達から、一番仲の良かった友達から、電話が入って、で、なんか、そんとき、15・6人集まってたのかな?
で、次、誰々さんにかわるね、誰々さんにかわるね、15人ぐらい、全員、あの、担当の先生とかにも電話、どんどんかわられちゃって、で、私、ちょっと忙しいんだけど、とか思いつつも(笑)
まぁ、こんなこと言ったら、これ、地元、流れてたりするんで、アレなんですけど。
あれ?これだれだったっけ?とか言う人が、なんか、いたりとか(笑)
なんかね、すごい、忘れっぽくて、あのぉ、結構、なんか、仕事とかでも、いません?なんか、ずいぶん会ってなかったりとかすると、顔は覚えてるんだけど、名前、あれ?名前誰だっけ?どこで会った人だったっけ?っていう人が、たまにいますけど。
まぁ、でも、友達、みたいな(爆)
なんか、話それちゃったんですけど、まぁ、でも友達は良いですよね。
あのぉ、すごい、こう、まぁ、いつも話す人もいれば、たまに、こう、元気?っていう人も必要だと(^^;)思います。
友達って、やっぱり、ねぇ、多いほど幸せですよねぇ。大事にして欲しいと思います。
っていうことで、メール、ありがとうございました。
あなたからの素敵な一輪挿しの言葉、お待ちしています。宛先は、今お聞きの放送局宛、岡本真夜のトライアングルラブソディ、一輪挿しの言葉係までです。メールアドレスは、mayo@jfn.co.jpまでです。お待ちしております。
続いてのコーナーはこれ。
《センチメンタルラプソディー》
辛く悲しい恋をしている人、悲しい恋をして、癒しきれない思いを抱いてうずくまっている人、そんなあなたに、その辛い恋、辛かった恋の話を送ってもらうこのコーナー、さっそくご紹介したいと思います。
えー、ラジオネーム サキさんからいただきました。東京の方ですね。ありがとうございます。
―私が忘れたくても、忘れられない恋は、去年の年末に私がふってしまった彼です。
そのとき、彼とは別にちょっと気になる人ができてしまった私は、そのことは彼に告げずに、無理やり別れてしまいました。
その後、気になっていた彼のほうと少し付き合ったのですが、1ヶ月ほどで別れてしまいました。理由は、私が「前の彼を忘れていない」とその彼に言われて、ふられました。
(真夜>う〜ん、彼、分かっちゃったんだね)
そういわれて、自分の本当の気持ちに気付いてしまいました。
すごく身勝手なことを言っているのは百も承知です。もしできることなら元の彼とやり直したいです。
でも、今ではそんなことを言い出せるはずがないです。辛いけど、受け止めるしかないですよね。―
という、メールをいただいたわけなんですけど。
あぁ・・・そぅすか。
この、でも、そうですね、ふってしまった彼も辛かったんだろうなぁ(^^;)って、思いますが。
まぁ、でも、そうですね、この、サキさん、「辛いけど受け止めるしかないですよね」、で終わっちゃうのは、難しいと思いますね。
あの、多分、このまま、まぁ、ね、その元の彼に、うーん・・・理由をちゃんと言う勇気、っていうのはすっごくいると思うし、ほんと勇気が出ないことなのかなと思うけど、でも、私は、あのぉ、なんだろうな、こぅ、ね、ほんとは彼が好きな、やり直したいって思っている気持ちがあって、でも、自分はこういうこと、ね、彼をふってしまって、次の彼と付き合って、でもまた戻ってくる、あの、戻りたいっていう気持ち、その、それをそのまま置いておくことって、きっとむず・・・抜けられないって思うんですよ。
だから、まぁ、だめもとで、ほんと、ちゃんと、正直に、ぶつけて欲しいなって私は思うんですよね。
なんか、こう、相手に気持ちを言わないままずうっと、ずるずるずるずる、なんか毎日毎日こう、ね、毎日の中で、こう悩んでいる自分がいるってすごくしんどいじゃないですか、体も疲れちゃうと思うし。
うん、だから・・・ま、もう一回気持ちを伝えて、上手くいけば一番良い話なんですけど。
あの、だめであっても、こう、諦めるにしても、その、相手に伝えずに諦めるのと、伝えて、断られて、っていうの、やっぱり全然違うし、時間も全然違うと思うので、うん、あの、ほんと勇気をだして、というか、うん、もう一回ぶつかって欲しいなぁ、なんて私なんかは思ったりするんですけど、いかがでしょうか?(^^;)
うん、ま、でも、ほんと、受け入れてもらえるといいですね、願ってます。
あの、また、結果が出たら、是非番組のほうにお便りください。
えー、過去に悲しい恋をして、まだ元気になれない、現在進行形で悲しい恋をしている、そんなあなたの話を聞かせて下さい。元気になりたくても、なかなかなれなずにいるあなたのその思いを受け止めたいと思います。この番組でご紹介させていただいた方には、私岡本真夜の気持ちを便箋に一言したためてお送りします。宛先は、今お聴きの放送局宛、岡本真夜のトライアングルラブソディ、センチメンタルラブソディ係までです。メールアドレスはmayo@jfn.co.jpです。
えー、それではここで、ラジオネーム サキさんに贈りたいと思います。SAKURAで、「いつまでも」
ここで「いつまでも」がかかる
ラジオネーム サキさん、えー、頑張ってください。SAKURAで「いつまでも」聞いていただきました。
岡本真夜のトライアングルラプソディー、そろそろお別れのお時間になりました。
えーっと、このね、番組始まったくらいに、ダイエットしてるって言ってたんですけど、一応今んとこ2キロ、減りました。ありがとうございます(笑)それだけです。
えー、このトライアングルラプソディでは、「一輪挿しの言葉」「センチメンタルラプソディー」へのお便り、メールお待ちしております。今お聞きの放送局宛、岡本真夜のトライアングルラプソディー、それぞれの係までです。
メールアドレスは、mayo@jfn.co.jp
ホームページのアドレスは、http://www.jfn.co.jp/mayo/
i-modeの方は、http://www.jfn.co.jp/mayo/i/
こちらのほうも、よろしくお願いします。
それでは、また来週です。
岡本真夜でした。
ばいばい。